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おフランス料理紹介 「アリゴ」 を  ありごとう  

おフランス語の発音は難しい。 (どじ亀の発音は最悪)

たとえば、リンゴ pomme  と 手のひら paumeの場合。

日本語で書くと両方「ポム」ですが、「リンゴ」は口を広く開け、「手のひら」はくちをすぼめて突き出す。 

さてさて、そんなおフランス語が話されるおフランスの料理の紹介シリーズです。

***「アリゴ」***

フランス中南部アヴェロン県の名物。マッシュポテトとチーズを練り合わせたもの。

肉料理の付け合せに食べます。

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2011年10月のおフランス出張時、南仏モンペリエ市の国際見本市会場にて。このときの特設展示のテーマは「日本」でした。

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↓フランス人はこういう風に催し物会場の食事コーナーに集って食べるのがお好き

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モンペリエ大学経営学部准教授ピエール・ロワ氏と。

2月15日からひと月、日本に滞在します。 招へい責任者は どじ亀。

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さて、特別展示「日本」。 でも、スタンドを担当しているのは中国人やベトナム人ばかり。 

例外が、フランス人に習字を披露して、販売しているこの日本人の女の子。

何ユーロで売っているのかな?

とにかくアリゴはおいしかった。 ありごとう。  めしをメルシー。 (誰も読んでない)

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AMAROK Japan 代表の尾久教授と。

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