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メディア コメント

 

 

山陽新聞digital  さんデジ

2020年06月29日 08時03分

従業員コロナ感染 公表相次ぐ 岡山県内企業、リスク低減評価

https://www.sanyonews.jp/article/1025606

 

朝日新聞

2020年6月20日 朝刊7面

「広告落ち込み 電通逆風 圧力関与疑い」

 

読売新聞 オンライン

2020年6月16日 12:32

自粛要請中の歓迎会「不適切だった」…感染の警察署長ら処分(兵庫県警)

 

朝日新聞 2020年6月10日 夕刊

朝日新聞デジタル 

https://www.asahi.com/articles/ASN6B2HR9N69ULBJ006.html?iref=pc_ss_date

Jリーグ・プロ野球、全選手にPCR 定期的に唾液採取

2020610 759

 Jリーグは再開を前に全選手らに定期的にPCR検査をすることを決めた。プロ野球でも導入される。PCR検査は新型コロナウイルスの感染が疑われる人に対象が限られてきたが、この枠組みから踏み出す取り組みだ。検査で「安全」はどこまで担保されるのか。

 Jリーグは9日、PCR検査のガイドラインを策定した。対象はJ1356クラブの選手ら最大3680人で、2週間ごとに各試合会場で試合前に唾液(だえき)を採取し、各クラブの地元にある民間検査会社などで検査する。費用はすべてJリーグが負担する。

 日本野球機構(NPB)も19日のプロ野球開幕に向け、足並みをそろえる。開幕までに全球団の選手や監督らを対象に唾液によるPCR検査を実施。その後もシーズン中は月1回のペースで検査する。民間の検査会社を利用する予定だ。

  PCR検査の取り組み

 PCR検査はこれまで、実施できる件数が限られ、対象は症状がある人や、感染者と濃厚接触した人に限られてきた。だが、検査体制は徐々に整い、6日時点で1日あたり27千件以上できるようになった。

 Jリーグの村井満チェアマンは「国民の健康が第一であることは変わりない。感染拡大でPCR検査が必要な事態となれば、確保した態勢を開放していく」と話している。ていく」と話している。

 こうした動きについて、東邦大の舘田一博教授(感染症学)は「患者が少なくなってきたなか、検査能力を社会、経済を動かすために使う方向性は大切だ。東京五輪・パラリンピックを考えれば、選手が不安なくプレーできる体制をつくっていく必要がある」と話す。

 一方、検査には精度の限界がある。感染していないのに陽性と判定される「偽陽性」が起こりうる上、感染して症状が出ている人でも陰性と判定される「偽陰性」は珍しくない。体内のウイルス量は時間とともに変わり、検査のタイミングや採取した唾液などの検体に含まれる量に、結果は左右される。症状のない感染者では偽陰性がさらに出やすい可能性がある。

 舘田教授は「検査は100%ではないが、定期的に実施し、健康チェックを重ねることで見逃しは減らせるのではないか」と話す。

 関西大の亀井克之教授(リスクマネジメント論)は「リスクがゼロになることはあり得ない。それでもスポーツや経済活動を再開しようとするなら、ある程度は検査の見落としを受け入れざるを得ない」と指摘する。リスクを受け入れる代わりに、「感染が起これば、どう対応し、説明するのか。関係者はあらかじめ決めておく必要があるだろう」と語る。

 

 

5月28日 日経産業新聞 5月29日 日本経済新聞 朝刊 大阪版24面

20200529-publicity-article

 

5月26日 yahoo!ニュース ビジネス+IT

宿泊業の倒産ラッシュ本格化、もう訪日客には頼れない

https://www.sbbit.jp/article/cont1/38056

 

5月11日 毎日新聞 WEB版

外出自粛要請に大音量の緊急速報メール 神奈川県知事の手法に賛否

https://mainichi.jp/articles/20200511/k00/00m/040/287000c

 

マスク

5月8日 山陽新聞 さんデジ  福井新聞 D刊

視標「緊急事態宣言延長」 「解除」の基準示せ 文化への支援も

20200508-fukui-newspaper

5月5日 佐賀新聞

<新型コロナ>接触8割減未達成 危機感浸透遅れ

https://www.saga-s.co.jp/articles/-/519629

 

佐賀新聞以外の掲載紙

熊本日日新聞 茨城新聞 大分合同新聞 北海道新聞 河北新報 信濃毎日新聞 京都新聞 神戸新聞 徳島新聞 愛媛新聞 長崎新聞 四国新聞 神奈川新聞

 

4月25日 京都新聞

 

アベノマスク混乱拡大 新型コロナ対策2社分全回収

 

場当たり的政策の象徴

 

20200425-on-mask-kyoto-newspaper 

 

 

4月25日 愛媛新聞

布マスク思わぬ逆風 政府は情報開示を

4月25日 沖縄タイムズ

布マスク 国は情報開示を

 

4月8日 東京スポーツ

阪神は何を間違えたのか 新型コロナ感染から退院の藤浪が謝罪

https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1808670/

 

4月7日(火)

Sputnik News 「OPINION」

「From Delaying Tokyo Olympics to Declaring State of Emergency: How Japan's COVID-19 Response Evolved」「In Mid-March People Looked Forward With Optimism」「Japan's Crisis Management Enters a New Phase」

https://sputniknews.com/analysis/202004071078867559-from-delaying-tokyo-olympics-to-declaring-state-of-emergency-how-japans-covid-19-response-evolved/

 

3月7日 西日本新聞

トイレットペーパー売り切れなぜ

https://www.nishinippon.co.jp/item/n/590197/

 

3月1日(日)「Coronavirus response an unexpected, crucial test for Abe」

The Mainichi (毎日新聞の英語版ウェブサイト)

Kyodo News (共同通信社の英語版ウェブサイト)

「Coronavirus response an unexpected, crucial test for Abe」

https://english.kyodonews.net/news/2020/02/a0120d65e413-focus-coronavirus-response-an-unexpected-crucial-test-for-abe.html?phrase=abe&words=Abe,Abe%27s

 

2月28日 TBSラジオ ACTION ゲスト出演 興行中止保険について

*ロンドン出張中に取材対応・出演

2月24日(月)

産経新聞 朝刊 3面内容「新型肺炎 主催者泣き寝入り」「イベント中止 補償なく」

日本経済新聞 2月21日 朝刊 39面

共同通信(ウェブサイト) 2月20日

https://www.japonologie.com/news-jp/%E6%96%B0%E5%9E%8B%E8%82%BA%E7%82%8E%E3%81%A7%E3%82%A4%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%88%E4%B8%AD%E6%AD%A2%E3%80%81%E6%AC%A1%E3%80%85%E3%80%80%E6%84%9F%E6%9F%93%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%AF%E8%80%83%E6%85%AE/

 

2月23日 産経新聞サイト

新型肺炎、大規模市民マラソンにも暗い影 参加料めぐる混乱も

https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/200223/spo20022317310072-n1.html

 

2月21日 東京新聞

新型肺炎 感染拡大に警戒 「スポーツ大会」「展示会」「卒業・入学式」中止 縮小 次々

新型コロナウイルスによる肺炎が拡大する中、感染リスクを避けるため、不特定多数の人が集まるイベントを中止したり縮小したりする動きが広がっている。
観光への影響を懸念する声も出ているが、危機管理の専門家は「流行状態になりかねない時期では正しい判断。社会として理解を示すべきだ」と話す。

 「選手や観客の健康が第一」。
北海道で今月二十一~二十三日に予定されていた知的障害者のスポーツ大会「スペシャルオリンピックス」冬季国内大会の担当者は、苦しい胸の内を明かした。
世界大会の選考も兼ねていたが、選手が移動する際に感染する可能性を考慮し、開催を取りやめた。

 中国・武漢での流行が報じられて以降、日中間の交流事業が相次いで中止に。
テーマパークでキャラクターと接触できる機会が減るなど「触れ合い」を避ける対応も増えた。
さらに一般ランナー抜きでの東京マラソン実施や、天皇誕生日の一般参賀取りやめが発表された今月十七日以降は、イベントの中止が目立つようになった。

 十九日には、三月上旬に横浜市で開催予定だった国内最大級のボートの展示会「ジャパンインターナショナルボートショー」の中止が判明。
五~八日に約五万人の来場を見込んでいた。

 神奈川県三浦市は、一万人が参加予定だった三月一日の「三浦国際市民マラソン」の開催を断念。
大会事務局は「東京マラソンなどの対応を見て決めた。ランナーの宿泊キャンセルなどで観光面に影響が出ると思う」と話した。
静岡や鹿児島、京都、茨城でもマラソン大会の中止が相次いだ。

 宮城県塩釜市と山元町も、三月十一日に予定する東日本大震災追悼式の中止や規模縮小を検討している。
大分県別府市の立命館アジア太平洋大(APU)は、三月の卒業式と四月の入学式を中止にするほか、新入生全員に対し、大学に来る前の二週間の渡航歴や体温の記録提出を求める。

 政府は二十日、東京で二十二日に開催予定だった東京五輪・パラリンピックに向けたイベント「ホストタウンサミット2020」を中止すると発表。
日本維新の会の党大会(大阪市)も中止となった。
連合は、三月三日に予定していた千人規模の集会を取りやめると決めた。

 関西大の亀井克之教授(リスクマネジメント論)は「過剰反応と批判される可能性もあり、主催者としては苦渋の選択だろう。無理に開催して感染者が増える方が混乱は大きく、賢明な判断だ」と評価している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

倒産関係の記事にコメント

これまでに2度ほど倒産関係の記事にコメント

 

https://www.sbbit.jp/article/cont1/35503

 

https://www.sbbit.jp/article/cont1/34270

 

 

 

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